チャットしたくない相手がいる場合

カカオトークのスゴいところは自分のiPhoneやAndroidなどのスマホに入っている電話帳の中で既にカカオトークユーザーがいたらその人が自動的にカカオトークの友達リストに入ることなんだ。
わざわざ登録し直さなくていいのでラクだ。「あぁコイツもカカオトークやってたのか」ってことでチャットをしてみたりね。
大昔の友人や知り合いともこれで話の種ができて再会ということもあるかもね。
今のはメリットだったわけだけど、逆にチャットしたくない相手が電話帳に登録されている場合はどうしたらいいのかというと、『ブロック機能』を使えばいいんです。
カカオトーク内の「設定」メニュー→ヘルプ→「チャットしたくない相手をブロックすることはできますか?」の項目を見れば一発です。
もちろんブロックされた相手に『ブロックされてる』ということは通知されませんのでご安心を。
チャットしたくない相手というのは昔友達だったけど喧嘩別れしたとか、昔付き合っていた彼女だったりするわけですよ。
なんとなく電話帳に番号とメアドは登録しっぱなしで削除はしていないってことはよくあることだと思うんです。
カカオトークを導入するに当たって、ここまで有名なアプリになると彼・彼女らも使ってる可能性があるんですよね。
今使ってなくても今後使うと友達リストに入っちゃうからね。
それを考えるとブロックしておいてもいいだろうね。逆に仲直りの可能性に賭けたいのならチャットしてみるのもいいかもしれないね。
電話で話すよりはいいかもしれないしね。ただ電話よりもシカトされる可能性は高いかもしれないけどね。

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2011年9月24日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリー:番外編

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